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エコノミークラス症候群

産経IZA
なが〜い86人乗り 東京-大阪夜行バス

窮屈な普通の観光バスを使用した長距離夜行バスが登場して
数年たつが、エコノミークラス症候群の患者が出ないのが不思議だ。
狭いイスに長時間ずっと座りっぱなし、トイレなし。
医学的にはどうなんだろう。
主な乗客である若者は発症しにくいのか。

ところで、つくば行きの巨大バスも第二の人生が開けてよかったね。
と思ったら違うのか。
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風力発電は野鳥を殺すのに

産経IZA
欧米では、風力発電の羽根が野鳥に当たり、環境保護団体から
厳しい非難をあびている。日本のメーカーは知ってて知らぬふりだ。
外国の鳥は羽根に当たるが、日本の鳥は当たらないという
データを提示すべきだろう。

日本のニートは叩くくせに

産経IZA
http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/column/5949/
日本のニートは非難するくせに、なんでイタリアの無職を家族愛とか
いって賛美するのかわからない。

素晴らしい大平四段

いま「トリビアの泉」をみていたら
ZONEの解散コンサートに間に合わすために
持ち時間を全く使わずに勝った将棋の棋士
大平武洋という方が紹介されていた。

すばらしい。世代は私と10年離れているが
同じガールポップファンとして感動した。
大平四段の気持ちは痛いほどわかる。

星合いの空まで

 家出する前日、加藤いづみさんのライブに行った。
 まだツアーは続いている。ネタバレしてはいけないので詳しくは書けない。

 「星合いの空まで」の前のMCで、「私たちが星になっても、また会えるかもね...」みたいなことを言っていた。ちょっと違和感を感じた。

 アーチストとファンが死後に出会うなんて、たとえいづみさんでも少し気持ち悪い。それに、私は自分が天に昇るというよりも、子どもたちに自分の生命が伝わって永遠に地上に残るというような気がする。

躁鬱

久しぶりの更新になる。
書きたいことはいろいろあったのだが
5月19日まで典型的な抑うつ状態で書く余裕がなかった。

19日にテグレトールという薬を半分に減らした。
すると、あっというまに躁状態になった。
かと思えば金曜日になると疲れがたまってぶったおれたり、
家族といさかいをおこして家出したりと不安定な状況が続いた。

今日くらいになって、ようやく落ち着いてブログが書けるように
なったのである。気分は5月初めよりもかなり良い。

川上憲伸のノーヒットピッチングを見守りながら
書き込むことにしよう。
プロフィール

れっとらか

  • Author:れっとらか
  • 私は佐藤聖子ファンで
    躁うつ病と闘っています
    妻は統合失調症です
    「佐藤聖子アンコール!」も
    よろしく
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