スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

とっくに暴動寸前

愛知県の保見団地では99年に
ブラジル人の溜まり場のファミリーマートの広い駐車場で
暴動寸前になったことがある
私はそのとき現場にはいなかったが
右翼の街宣車があおったといううわさも聞いた

ファミリーマートはそのあとつぶれ 
跡地にセブンイレブンが進出してきた 
建物は気分一新したが
相変わらずブラジル人がいつもたむろしている 
何をしているのだろう 雰囲気悪い と思っていたら
その場所で つい最近ブラジル人同士のけんかで2,3人 
包丁で刺されていた

私も無保険のブラジル人の車に2回追突されて迷惑した 
金を要求しないと書いた紙をよこせ とばかり言ってくる
私もブラジル人の被害を受けている

それでも保見団地はブラジル人と日本人が
共存できているほうである
カタストロフ的な治安の崩壊は起こっていない
私が生まれ育った大阪の街より平和
日本人とブラジル人の両方が通う小学校も
わりとまともに授業が進んでいる

このまま現状維持でなんとか状況が進んでほしい

【やばいぞ日本】放置すれば暴動の悪夢
スポンサーサイト

今は違う季節

夏の終わりの歌として心に残っているのが
かぐや姫の「今は違う季節」

「今は違う季節 そして僕の心も変わってしまった」
かぐや姫の歌はふっ切れかたがさわやかで好きだ
未練を残しながらも心はもう次を探している

佐藤聖子さんや加藤いづみさんは 
いつまでもむかしのことを忘れない
それはそれでいいね

いったい私はどっちなんだろう

さよならSummerDays

きょうで夏も終わりらしい
来週までの天気予報はずっとくもり 

こんな今の季節に思い出すのが
加藤いづみさんの「さよならSummerDays」

「もう一度 ふたりがめぐり合うとき 夏はよみがえる」
という歌詞がすてきだ

もう一度 むかし好きだった人にめぐりあえる季節が
くるような錯覚におちいってしまう

私もあと何回 夏をすごせるのだろう

通報を無視した愛知県警

「第4の男」直前に出頭=闇サイト通じ知り合う-女性拉致「知らなかった」・愛知
8月28日13時1分配信 時事通信


 名古屋市の契約社員磯谷利恵さん(31)が拉致、殺害され、岐阜県の山林で遺体で見つかった事件で、死体遺棄容疑で逮捕された無職川岸健治容疑者(40)とインターネットサイトで知り合った男が、磯谷さんが拉致される直前の24日未明に、建造物侵入と窃盗未遂容疑で県警名東署に逮捕されていたことが28日、分かった。
 男は住所不定、無職本堂裕一朗容疑者(29)で、調べに対し仲間がいることもほのめかしていたという。同容疑者は「拉致事件は知らなかった」と供述しているが、千種署捜査本部は川岸容疑者らとの関係をさらに追及する。
 調べでは、本堂容疑者は23日夜、闇サイトを通じて知り合った川岸容疑者とともに、愛知県長久手町の水道工事会社の事務所に侵入し、内部を物色した疑い。途中で川岸容疑者が現場から逃げ出したため、窃盗は未遂に終わったという。 


再掲
うつが重かった2年くらい前の話だ
私も流行のネット心中をやってみたいと思っていた
そこで掲示板で自殺しようと呼びかけている人に連絡をとり
何回かメールのやり取りをした

その後やっぱり思い直し、自殺はしないことにした
しかし、みんなはまだ自殺するつもりだ
止めなければ

いろいろ考えた結果、愛知県警に連絡することにした
私「大変です。みんながネットで集団自殺しようとしています
  連絡先は○○○@○○.ne.jpです」
愛知県警「へー。君がみんなを説得して止めたら。
     君なら自殺しようとする人の気持ちもわかるだろうし」
私「そんな、メールアドレスしかわからないし、
  どうにもできません」
愛知県警「まあ、君ががんばってね」

その後、みんながどうなったのかわからない
どこかで集団自殺が起こるたび
ひょっとしたら、あのときの仲間だったのではと思う日々

自分で自殺しようとして言うのもなんだが
警察なんてぜんぜん自殺を止めようという気がない
ほかの行政機関も同じだろう
いのちの電話も何回かけてもつながったことないし
自殺者は過去最高を更新するばかりだ


薬なしで精神病は治らない

精神病の治療といえば まず何よりも薬物療法
温泉やマッサージで病気が治るのなら
精神病院はいらない
朝青龍も精神安定剤を飲んでみろ
詐病だから飲めないのだろう

朝青龍のせいで 精神病患者がどれだけ誤解されて
迷惑をしていることか
この人間は性根が腐っている
 
朝青龍、帰国後は温泉保養地で治療へ 家族とのんびり2週間

恋をするなら endless repeat

聖子さんが最後のライブで最後に歌った歌 
あのときはテンポが緩やかで
聖子さんのファンであった日々のことが
走馬灯のように頭の中を流れた 

なんて素直なのびのびした歌詞なんだろう
聖子さんも歌詞にそって心地よく歌っている

私は精神安定剤で神経を押さえているので
もうこの歌のように精神が高揚することはないだろう 
若かった昔の記憶を思い出すだけ

凝り性なのは いまでも変わらないけど

Our Song endless repeat

若ければ愛する人を失っても生きていけるかもしれない
でも私くらいの歳になると生きていけない
統合失調症の妻と別れられず 心を病んだ私

まただれか愛すると言ってるが 
そんなに重い恋愛を続けられない

別々に枝のように空に伸びてくなんて普通無理だ
私にもできないことはないが
それは魂が忘れないような恋愛でなく
もっと軽い恋愛

窒素流出にガスマスク?

あるところで窒素ガスが流出しているのを発見 
発見者はガスマスクを着けて ガスの流出を止めたそうだ 

おかしいと思わないか
窒素ガスによる酸欠にはガスマスクは無力
死ななかったのは運がいいだけ

ガスボンベを背負って行けば正解だった

パジャマで首つった

精神病院の独房に閉じ込められていたとき
パジャマをひも状にして 食事が出される窓口に掛けて
首をつったことがある

首をつった瞬間 いちばん弱いそで口が破れて
失敗した

独房はカメラで24時間監視されていたのに
とがめられなかった

容疑者自殺で栃木県警、全署の面会室にセンサー設置

駅員妄想

私が通勤に利用している鉄道には
夕方になると怪しい人物が登場する

作業服に 鉄道会社のマークの入った帽子 
バッチを着けている老人 
いつも独り言をボソボソつぶやいている

駅を掃除してみたり 
「ただいま 列車の行き違い中です」とかボソボソ言ってみたり
ときには列車の中に乗り込んできて
「あなたはそちらの席に座ってください あなたはあちら」
とか言って乗客の席を勝手に仕切ったりする

あまりの不快さに「あなたはいったい何者」と
問い詰めたことがあるが なにも言わずに逃げていった

明らかに頭のおかしい人物が徘徊して
乗客に不快な思いをさせているのに
鉄道会社は放置している
ちゃんと対策を打て

脱出シューター活躍

むかし「スチュワーデス物語」というドラマで
堀ちえみが脱出シューターの訓練を必死でやる場面があった

飛行機事故は 山にぶつかったり 海につっこんだりするから
脱出シューターなんて 何の役にも立たないのに
というむなしさをずっと感じていた

ところが今回の事故では大活躍
死傷者をひとりも出さずにすんだ
気持ちが晴れ晴れとした

“間一髪の脱出劇”乗客脱出、直後に爆発…

モンゴル語で診察しないのか

モンゴルから精神科医を呼んで診察させろ
日本語で診察してもわかるはずない 
ふてくされて完全黙秘しているようにも見える
 
解離性障害は重い病名
私は躁うつ病で 躁のときと うつのときで
かなり人格が変わる
妻が医者に「解離性障害では?」とたずねたが
「そこまで重くはない」と言われたことがある

朝青龍はふだんのおこないが悪い 
ひょっとしたらそれは病気の一部かもしれない

だけど精神科医を呼ぶタイミングが早すぎて
私には詐病のように見える

朝青龍は解離性障害…専門医「モンゴルに帰すべき」

愛は 愛は 愛は endless repeat

「ただベランダに立ってた」と「はじめてあなたに」のあいだで
曲の調子が変わるのが好きだ

聖子さんの自前のコーラスも素敵だ どきっとする

Bright Lightsを象徴するような歌と思っている
ジャケットの感じと一致している
聖子さんは新座に住んでる女の子
長袖の白い服の上から黒い上着を羽織っている
黒いショートパンツ 十字架

最近 阿久悠が死んで 過去のインタビューが放送された
すごく悲しくてどうしようもないというのは 詞にならなくて
ちょっと悲しいな切ないなという感じが 詞になりやすい
と言ってた

そういう点ではよくできている歌
だんだん悲しくなってゆく 中間の部分がよく描かれている

はじめは まだ捨てられたという実感がないんだな 
だんだん 友達に言われてちょっと実感が出てきて
最後に 彼氏に直談判で大泣き

14年前やっていた

車の後ろにでっかい佐藤聖子ロゴをつけ
側面 前面 天井には 
佐藤聖子グッズのバンダナのような
ハートマークをつけて走っていた

素材は磁石のついたビニール製のシート
これだと 出張やデートなど 
つけてはまずい場合に はがせるので便利

最初はシールで作ろうと 電話帳を見て
地元のシール業者に 片っ端から電話したが 
たいてい断られた 
やるといった場合でも10万円以上とか 
2万円で美麗なシールを作ってもらえるなんて
いい時代になった

アニメカーで通勤も!広がる「痛車」ブーム

何度でもやる自殺未遂

自殺した人は 平均16回自殺未遂しているという
この69歳の人も ほっておけば また自殺するだろう 

借金とか 生活苦とか 病気とか うつとか
原因をとりのぞくことが必要だが
警察にはそれは無理 説教するのがせいぜい

たぶん入院させていると思う
それだけが できること

警官、線路に飛び込み男性救う JR京浜東北線

警官は怪しい自転車がわかる

若いころ(自分の)通学用自転車で 
東京から大阪まで走った
 
静岡県新居町付近で 
うしろから近づいてきたパトカーにつかまった
あとは職務質問

なぜあのとき怪しい私の自転車を的確につかまえることが
できたのだろう 
そのときだけでなく その後も自転車ツーリング中に
なんども職務質問を受けた
プロの目なのか やっぱり人相が悪いのか

尾崎もア然!?盗んだ自転車で350キロ

どういうメッセージを発信したいのか

パール判事は日本にとって恩人である

だが安倍首相は パール判事の長男と会うことによって
どういうメッセージを世界に伝えたいのか 

凡人の私には読めない

首相「パール判事の話楽しみ」

「社会調査」のウソ 谷岡一郎 読了

この本を読んで 社会調査の難しさ 
デタラメな調査が横行するマスコミの現状
社会調査に対するリテラシーを身につけることの困難さ
がよくわかった

今後ツッコミどころ満載であっても
社会調査の記事にはトラックバックしない
ことにする

疫学調査もできればトラックバックしたくない

金とヒマさえあれば

若いころ 私も体力づくりと趣味を兼ねて
自転車ツーリングにこっていたことがある

山登りとちがって自転車に技術はいらない
体力的にも 2週間で1000キロなんて 
中高年でもぜんぜん楽勝

結局必要なのは金とヒマ
それだけならただのひがみと思う
でも大旅行する人は大概プータロー
冒険というよりプータロー比べなところが嫌
また逆に医者の道楽みたいなのも嫌

西安からローマへ 自転車でシルクロード走破に挑戦 遥かな道1万5000キロ

この恋がすべて endless repeat

この歌がいちばん強く歌えている

聖子さんの歌は失った恋を忘れられない
後ろ向きの歌が多いから これくらい積極的なのは
いいんじゃないだろうか

声を張り上げすぎて やや不安定

この歌と同じアルバムに入っている中では
地上のShooting Starがいちばん好きだ

Lucky Gray endless repeat

聖子さんが海辺で座っている姿がはっきり見えるのがよい
くもり空から一条の光が差し込むところが印象的

Lucky Grayという題名は 
挫折を乗り越えて進むきっかけをつかむ
という意味だと思う

恋にしろ 将来の夢にしろ 失敗は二度と取りもどせない
過去のことを忘れらなくても 若い力で乗り越えて行くんだ
という感じで

別れても一生忘れられない恋というのはある
いま持っている携帯電話で話したいと思うことはある
そういう思いを一生背負っていくのが 普通の人生だと思う

あと将来の夢に関する話
この歌が発表されたころは バブル崩壊直後
就職で挫折した若者たちが続出した時代
もう一度自分のやりたいことを
探す作業をしなければならなかった
夢を見続けて だれも仲間がいなくなるまで
こだわり続ける人もいただろう

中年になった今では
恋も夢もあきらめることが大切と思えるが
若者にはわからない

血便でも安心

2年くらい前 血便が出た 
まずいと思い 近所の胃腸科に行った
すると医者は肛門のまわりだけ診察した

大腸が悪い可能性もあるが
年齢的に大丈夫だといっていた

ほんとに悪かったらどうするんだろう
新検査法に期待


大腸がん対策に“最新兵器” 仮想内視鏡で受診率アップ

ビジネスでは致命的 ソフトの自動アップデート

きょうの午後は研究成果報告会に行ってきた
発表者がパワーポイントでプレゼンをやっていたのだが
突然 画面にでかでかと
「アクロバットリーダーをアップデートしますか」
というウインドウがあらわれてプレゼンが中断した
しばらくして元にもどったが話の流れが寸断されて
緊張感がなくなってしまった
重要なプレゼンだったのに発表者がかわいそうだ

あとひとつ危ないソフトがウイルスバスターである
やはり毎日突然でかでかとあらわれて作業を中断してゆく
ひとりきりの作業では気にならないかもしれないが
生活のかかったビジネスのプレゼン中にやられると
致命的である

オセロの発明は真実か

オセロは19世紀英国で発祥したリバーシというゲームと
ほぼ同一のルールである 
リバーシは日本には明治時代に伝わった
Windowsのおまけのゲームとしても知られていた

オセロは長谷川氏が1945年に独立に発明したという

本当に「独立に」発明したのかはわからないが
少なくても普通の特許の世界では
こういうケースでは新規性がないので
発明とみなされないのではないだろうか

オセロは発明ではなく単なる商標である

21世紀のオセロ!? 「ミラクルファイブ」

日本ではマネできない手口

ウォッカをごくごく飲ませてから殺したのか
飲酒大国のイメージ通りだ

モスクワの男、63人殺害を自白 地元検察に追訴

高村光太郎と与謝野晶子

きのう自宅の片隅に 高村光太郎・智恵子の伝記マンガが
転がっていた
妻も自分の人生を深く考えているのだろうか

きょう帰ってくると こんどは与謝野晶子の伝記マンガが
転がっていた 
なにー 妻はひょっとして不倫にあこがれているのか

気になったので妻に聞いてみると
小3の娘が図書館から借りてきたという
なんでそんな本をわざわざ借りてきたの
娘に聞いてもはっきりしない

高村光太郎は娘が読んでもいいだろう
おぼろげに自分の両親を理解する助けになる

与謝野晶子は娘にはまだ早い
高校生以上向け

下灘駅

毎年 夕焼けプラットホームコンサートが行われているそうだ
加藤いづみさんが2回くらい出演している

なぜ そんなところでコンサートをするのか わからなかったが
きょうテレビで下灘駅のビデオを見て なるほどと理解した 

美しい日没の風景

お坊さんの話

子どものころ 浄土真宗のお寺に集められて教えられた
「大阪城が太閤さんのお城というのはウソ
 本当はお寺のもの
 太閤さんがどうしてもお願いしますと言ったから
 一時的に貸してあげているだけ」

信長と本願寺は講和したわけだから
デタラメでもないと思う

子供向け歴史本・副読本に「大阪城とまち物語」1日発刊

よくやる体罰

子どものしつけをするうえで体罰は必要

私が子どものころよくやられた体罰は
押入れに閉じこめる
やいと(おきゅう)など

私が子どもによくやるのがローキック
足の後ろ側から尻にかけて蹴る
けがをさせずに痛さというメッセージを伝えられる

長男にろう100回垂らす、虐待の父逮捕

私は病気だが朝青龍の味方はしない

これまで朝青龍の起こしてきた事件の数々は 
躁状態が原因と思えなくもない
もしかしたら本当に病気かも

しかし 私は 朝青龍の味方はしない
簡単に病気になりすぎ たかだか2場所の休場くらいで 
それにビジネス横綱といわれるモンゴルでの活動は 病気では無理

うつというのは何ヶ月も何年も寝込むもの
病気だったら初場所も休場してみろ

親方「かなり憔悴、ボーッとしてる」朝青龍と面会
プロフィール

れっとらか

  • Author:れっとらか
  • 私は佐藤聖子ファンで
    躁うつ病と闘っています
    妻は統合失調症です
    「佐藤聖子アンコール!」も
    よろしく
最近の記事
最近のコメント
最近のトラックバック
月別アーカイブ
カテゴリー
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

ブログ内検索
RSSフィード
リンク
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。