スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

凶器を持って暴れろ

いじめられている小中学生の諸君

いじめを止める唯一の方法は
いじめられた側が凶器を持って反撃する
これ以外ありません

学校でのいじめなら 鉄パイプ製のモップ
カサの先端などで 相手の頭や目玉などの
急所を狙うのがよいでしょう
少々のケガをさせても 悪いのは加害者である相手です
骨折くらいなら まったく問題ありません

刃物はできれば使いたくありませんが
適当な武器がなければ やむをえないでしょう
ふりまわして威嚇しましょう

相手にどんなケガをさせても
自分が死んでしまうより よっぽどましです
というか 自分は初めから死ぬつもりで
相手を道連れにするくらいの気持ちが大切です

凶器さえあれば 相手が5人までなら 十分互角に渡り合えます

メールで「死ね!」 中1いじめで抑鬱状態
スポンサーサイト

コメントの投稿

非公開コメント

ところが、「いじめられた子」が、あばれると、
たちまち「加害者」として、つるし上げられてしまうのだ。
残念ながら、「いじめは遊び」で、「復讐は犯罪」なのだ。

が、しかし、「自分が死ぬよりは、相手を殺す方がよい。」
なによりも「自分の良心になんの呵責もない」

が、しかし、実行した場合のリスクはとても大きい。
だから、「加害計画」を考え続けて……それで耐える。
「完全犯罪の計画」ができたら、計画立案理由と一緒に
文科省にでも送ってやるといい。匿名じゃだめだぞ。

コメントありがとうございます
 
「いじめられた子」が、あばれると、
たちまち「加害者」として、つるし上げられてしまう

ですが そんな心配はありません
暴れた時点で学校側の知るところとなります
こちらはひとり 相手は多数ですから
どちらが悪いかは明白です

私は実例を見て話をしています
空想ではありません

--------------------------------------------

復讐計画を考えて どこかへ送りつけるというのは
暴れることのできない 気の弱い人にも 実行可能なので
よいアイデアだと思います

こっちも、現場で「怪我させたら負け」ってのを見てますから。

遊んでただけなのに、「キレて暴れた子」になる。
いじめをするような子の親って、自分の子が怪我したら、
そりゃもう大騒ぎですよ。

別に相手がどんなに大騒ぎしてもほっておけばよい
無能教師が困るだけ

警察でもどこでも行けばいい
弁護士を雇っても費用はたかがしれている
裁判くらいなんでもない

いじめで死ぬよりよほどまし

無能って……権限を与えられず、手足縛られて身動き取れない教員をいじめて楽しい?

あほだな、数が少ないから正義だなんて事言うなんてさ
精神年齢何歳よ?
プロフィール

れっとらか

  • Author:れっとらか
  • 私は佐藤聖子ファンで
    躁うつ病と闘っています
    妻は統合失調症です
    「佐藤聖子アンコール!」も
    よろしく
最近の記事
最近のコメント
最近のトラックバック
月別アーカイブ
カテゴリー
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

ブログ内検索
RSSフィード
リンク
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。